株式会社立花警備保障
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 “目指すは東海癸韻離肇薀侫ックガード”を合い言葉に31年が過ぎました。
 交通誘導警備を基点として、業務を開始しました。現在では、大型商業施設の施設警備、官公庁やオフィスビル、複合施設等の施設警備まで展開しています。さらに大型商業施設での駐車場警備には定評があり、多くのお客様に支えられてここまで来ました。

“警備は人なり”を第一と考え、資格ある警備員の育成に力を注いでいます。一種の資格だけでなく、二種、三種と資格を所持する警備員が増えてきました。

下記がその一覧です。
   警備員指導教育責任者資格者  39名

   交通誘導警備業務2級合格者  84名

   交通誘導警備業務1級合格者   2名

   施設警備業務2級合格者     24名

   施設警備業務1級合格者      7名

   雑踏警備業務2級合格者     32名

   雑踏警備業務1級合格者      9名

   自衛消防業務講習修了者     30名

   サービス介助士2級         11名

もちろん資格取得支援制度も万全。社内研修会を経て試験に挑戦する為、合格率も90%を越えています。全隊員の50%が資格取得者になれるよう、まさに全社一丸となり燃えています。
 警備を依頼された取引先は何を望むのか。それは第一に安全であることなのです。
 平成16年に安全衛生委員会を発足させました。月1回の定例会議と、安全パトロールの実施。年2回の現任教育開催時に全社安全大会も実施します。警備員一人ひとりが安全に対し敏感になるよう、一歩一歩進歩しています。
 まだまだ31歳と若い企業です。至らぬ点も多々あると思いますが、取引先の皆々様方にご満足頂ける警備を提供することが出来るように頑張っていく所存です。今後共宜しくご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

〜〜 TSCgroup400名が選んだ、うちん会社 〜〜
宮崎県出身A隊員:
うちん会社の社長は「事故は起こさせん、事故は起こさせんがね」と言っちょっちゃが、こいが立花警備のポイントやね。
→我が社の社長は「事故は起こさない、事故はおこさせない」と常に言っているが、これが立花警備のポイントじゃないかな。

沖縄出身B隊員:
ほんとうやんな〜、うぬたみね〜警備手順はたっさん作らっとん、あとぅや〜ふんとうにしいいちゅんわった〜警備員や〜、ちてぃみてぃまじゅんし〜いかや。
→そうだね、その為に警備手順は沢山作られているし、後はそれを実際に実施していく私達警備員の努力じゃないかな。

北海道出身C隊員:
そうだべ、そうだべ。
→そうだね、そうだね。

東北出身D隊員:んだ、んだ。
→同感、同感。

岐阜県出身E隊員:
まだ不足しとるやろーけど色んなやり方のまわしをしとるようだし、次の現任教育が楽しみだら〜。
→まだ不足なところもあるだろうけど、色々な手順を準備しているようだし、次の現任教育が楽しみだよ。

長崎県出身F隊員:
今度の現任教育で日赤の心肺蘇生とAEDの講習ば聞いて、聞いた全員が「赤十字救急法認定証」という資格を取ったばね。
→今回の現任教育では、日本赤十字社の心肺蘇生とAED操作の講習があり、受講した全員が「赤十字救急法認定証」の資格を取ったよ。

鹿児島県出身G隊員:
おいも受けて取ったけど、はっめはむっかしかったどん、おもしとかった。講師のおなごがゆっちょったが、おいがためっのしかっじゃなくて、人がためっのしかっじゃっと言われた。ちょっちなんだがでっきた。
→僕も受けて資格を貰ったが、始めは難しかったけれど、結構おもしろかった。女性の講師の方が言っていたが、自分の為に取る資格ではなくて、他人の為に取る資格だと言われて、少し感動したよ。

関西出身H隊員:
立花警備は色んなとこから来た人が入社し、頑張ってんで〜。次入ってくる人はどこで取れた人か、楽しみやな〜。
→立花警備には全国あらゆる都道府県からの人材が入社し、活躍しています。次の入社はどこの出身者か、皆が楽しみにしています。
 

新着情報

❐❐個人情報保護方針❐❐

株式会社立花警備保障は、お客様及び当社社員の個人情報を保護し、プライバシーを尊重するために、個人情報保護の重要性を認識した上、個人情報を適切に取得、利用及び提供する取扱要領を次に定め、実施・維持する。なお、特定個人情報は、国や自治体に於ける社会保障と税、災害対策の3分野に限定して利用致します。
<個人情報保護目的>
個人情報保護マネジメントシステムを確立し、実施し、維持し、かつ改善することにより、当社の個人情報保護における管理能力を高め、社会の信用・信頼を維持する。

第一条 個人情報の取得、利用及び提供
当社は、警備事業活動を効果的に実施する為に必要な限度に於いて、適法、かつ、公正な手段で個人情報を取得する。個人情報の利用及び提供については、個人情報内部規程に明示する。また、目的外利用の禁止をすべての社員に周知する。

第二条 個人情報の利用目的
(お客様に関する主な利用目的)
一.お客様との契約業務等を適正に実施するために利用致します。
一.商談及びこれに伴う連絡のために利用致します。
一.委託元から受託した業務を実施するために利用致します。
一.お客様からのお問い合わせに適正に対応するために利用致します。
一.警備業務提供に掛かる代金等の支払を受ける手続きのために利用致します。
一.お客様の急病時に医療機関へ通報するために利用致します。
(社員・退職者等に関する主な利用目的)
一.採用活動に関連するご連絡、資料の送付、本人確認等のために利用致します。
一.人事労務管理、福利厚生、労働関連法令への対応のために利用致します。
一.事務連絡、その他緊急時のご連絡を実施するために利用致します。

第三条 個人情報に関する法令、国が定める指針その他の規範の遵守
当社は、保有する個人情報に関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守する。

第四条 個人情報の漏洩、滅失又は毀損の防止及び是正
当社は、個人情報の漏洩、滅失又は毀損については、防止及び是正する。なお、発生した場合の対応については、個人情報内部規程に明示する。

第五条 苦情及び相談への対応
当社は、個人情報保護マネジメントシステムに関する苦情及び相談の対応については、個人情報内部規程に明示する。
[相談窓口※] 株式会社立花警備保障 個人情報事務局 電話:052-322-1617
(※)個人情報保護方針や個人情報の取扱い、情報開示等はこちらへお問合わせください。
[認定個人情報保護団体] 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 電話:03-5860-7565

第六条 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善
当社は、個人情報保護マネジメントシステムについては、運用の確認、監査、及びトップマネジメントによるマネジメントレビューを適切に実施し、継続的改善を図る。

第七条 個人情報保護方針の周知
当社は、個人情報保護方針をすべての社員に社内掲示により周知すると共に利害関係者及び一般の人が知り得るためにホームページ等により公開する。

制定日:2018年4月1日

株式会社立花警備保障
代表取締役 古畑 海奉



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